e4e678cc.jpg小岩の地蔵通りに行きました。
ナンバー1倶楽部の隣にある3年A組。
呼び込みのおっちゃんに声かけられ、
入口に入ります。
今の時間帯は、4,000円です。
「お客さん、大きな声ぢゃ言えないんだけど、
 予算があれば、うちはこっちもできるよ」
と、おっちゃんは、右手の親指を、人差し指と中指の間で握りました。
「いや、予算がないので結構です」
ピンサロは、口の技を堪能するところだと思ってるし、
ピンサロのような狭い空間で本番なんかしたくはありません。

[18禁]

各席は、カーテンで仕切られていて、
簡単なボックス形式になっています。
席で待つこと数分。
カーテンをくぐって入ってきたのは、40前後の姫。
しゃべり方がゆっくりしていて、聞き取りにくい声質だったので、
初めは外国の方かと思いましたが、日本人でした。

姫が下着を脱ぎ始めたので、
同様に、私もズボンとパンツを脱ぎます。
おしぼりできれいにチンコを拭いてもらったのち、
姫は私の膝の上に乗り、騎乗手コキを始めます。
「このお店、ピンサロと本サロと選べるけど、どうする?」
「本サロって何?」
「本番できるってこと」
さっきおっちゃんには断ったんですけどねぇ。
「今日お金ないから」
と応えると、姫は、
「普段は6,000円だけど、お兄さんイケメンだから、4,000円で良いよ」
結構安いもんですね〜と思いなら、
「いや、本当にお金ないので。この次ね」
と断りました。

姫は膝の上から下りると、
私の股間に頭を向けて横になります。
そして、姫は私のチンコを口に含みました。
小さくじゅぼじゅぼという音が聞こえてきます。
私はおっぱいに手を伸ばし、軽く揉みました。
それにしても、ピンサロ定番のこの体制は、おっぱいが揉みづらいですね。
今度は、手を姫の股間に伸ばします。
割れ目に指を当てますが、単なる肌です。
全然濡れてないし、開いてない。
なんとか、割れ目をこねくり回し、奥へ奥へ行く努力をします。
その間、姫の口技が徐々に激しさを増してきました。
「あ...気持ちいい」
もうそろそろ限界というとき、
かすかな潤いを感じる位置にまで達しました。
ある種の達成感を得た次の瞬間、
チンコも達成感を得ました。

その後、本当にどうでも良い話が繰り広げられました。
終りがくるまでのその会話が、結構辛かった...。

時給4200円以上!!


ちょっとした騎乗手コキ以外は、
口抜きしかありませんでした。
ま、おばちゃんだったので、あまりディープキスとかはしたくないですけどね。
もうちょっと遊べる工夫があると、それなりに楽しめたんですけどね。

業種:ピンサロ
場所:小岩
料金:4,000円
時間:30分
外見:★
テク:★★
総評:★★

小岩も、もういいかな...。