00421f3d.jpgお店メルマガのクイズに回答して割引をもらいました。
60分2,000円、90分3,000円、120分4,000円の割引き。
ということで、120分コースで遊びに行きました。

姫は人気 No.1 と言われているゆきちゃんを指名。
ゆきちゃんはちょっと太めだけど、
顔は幼い感じで結構可愛い。

まずはシャワールームでの浣腸プレイから。
お互いに軽く身体を洗った後、
ゆきちゃんが四つん這いになり、
お尻を私の方へ向けます。
白くて大きなお尻の真ん中に、
これまたキレイな肛門が咲いてます。
これだけで大分興奮しますね〜。
シリンダー浣腸器にお湯を入れ、口を肛門に差し込みます。
ゆっくりとお湯を注ぎ入れます。
これを10回繰り返しました。
「ここに座って」
と姫に促されたので、私は浴槽のヘリに座りました。
すると、姫は私の膝の前に跪き、私のビンビンチンコを口に含みました。
ねっとりと絡みつくようなフェラです。結構ウマい。
しばらく、ねっとり丁寧フェラを味わっていると、
姫はそっと口を離し
「ぢゃ、中に入ってて」
ということで、便意が来るのを待つ間、私は湯船につかります。
しばらくすると、姫が排水溝の蓋を取り、排水溝に肛門を向けました。
私は湯船から姫の白いお尻を監視します。
すると、勢いよく色づいたお湯が噴出してきました。
独特の匂いがふわっと漂ってます。
肛門からの排出シーンを間近で見るのは初めてなので、結構興奮します。
中々便が出きらないみたいで、
浣腸湯が出切った後も、姫はシャワーで肛門&腸内を洗浄しています。
姫の洗浄が終わるまで数分、湯船で待ちました。

シャワーから出ると、ベッドに移動です。
バスタオルを外すと、姫がベッドの上に横になりました。
私はすかさず、その上に覆いかぶさり、姫の口内へ舌をねじ込みます。
大きな乳を優しく揉み解し、乳首をつまみあげます。
姫の口から唇を離し、乳首へと移動。そして、乳首を舌で転がします。
姫の喉の奥から聞こえるうめき声を耳にしたところで、
姫の割れ目へと手を伸ばすと、指先に程よい滑りを感じました。
割れ目に中指を滑り込ませ、核を探し当ててると、そのまま核を弄び始めす。
中指を核から滑らせ、膣口へと進めます。
姫の中の体温を感じつつ、中指を姫の中へと入れていきました。
しばらく、熱いぬめりを持った姫の入口を中指で堪能してから、中指をそっと引き抜きました。
次は玩具で遊ぶことにします。

大人なんだから、さ


傍らにあったバイブを手に持ち、姫の入口へとバイブの頭部をあてがいます。
少しずつねじりながら、姫の中へと埋めていきます。
姫の溜息のようなあえぎ声とともに、バイブは奥へ奥へと入って行きます。
奥まで入れると、震動と旋回のスイッチを ON にしました。
いやらしいモーター音が響き、バイブがうねり始めます。
ゆっくり抜き、ゆっくり差し入れる。
その卑猥なシーンを、じっくり見つめ楽しみます。
バイブの抜き差しを十分楽しむと、バイブをゆっくり抜き出します。
バイブの形に沿ってびらびらが開き、バイブがすっかり抜けると閉じました。

傍にあったローションを右手の中指に塗ります。
その中指を姫の肛門にあてがって、ゆっくりと揉むように小さく円を描きます。
そして、少しずつ、中指の先端を肛門の中に差し入れます。
入口のきゅっとしまった感覚を感じながら、中指をゆっくりと中に入れていきます。
膣中とは違い、つるつるした感じがします。
中指を入れて、ゆっくりと、肛門をかき回すように動かします。
少し柔らかくなってきたところで、人差し指を追加します。
また、ゆっくりとかき回します。
そして、薬指を追加しますが、三本目はなかなかきつく、ゆっくりゆっくり入れていかないと、
入っていきません。
ぬ〜〜っと薬指までが入りました。
肛門に集中していた視線を、ふと姫の顔にずらすと、姫の眉間にはしわが寄ってました。
「あ〜、ん〜」
と悶えるような吐息が聞こえます。
人差し指、中指、薬指には姫の腸内の熱い体温と、ぬるぬるが広がっています。
再び姫の肛門に視線を戻すと、三本の指を咥えている肛門から、
茶色い液体が染み出してきているのを発見しました。
粘度が徐々に濃くなり、溢れ出し、シーツを汚し始めました。
「中身がでてきちゃってるよ〜。まだ掃除が完了してなかったみたいだね」
と言い、私は指を引き抜きました。
姫は上体を起こし、汚れたシーツを確認すると、恥ずかしそうに、
「あ〜、ほんとだ...」

一時中断して、二人でシャワーへ。
「全然平気なんだね」
と、姫が笑顔で私に言ってきました。
姫がまた少しの間、直腸洗浄を行ってから、再びベッドへと戻りました。

先に、姫がベッドに横になりました。
私は、先ほど中断されてしまった肛門遊びが、まだ物足りなかったので、
姫の両足をM字にし、肛門前に顔を近づけます。
目の前で、きれいに洗われた肛門がきゅっとしています。
この画、非常に好きですねぇ(*^^*)
姫の肛門に人差し指を伸ばし、確認するようにくっくっと軽く押します。
次に、両手で姫のお尻の肉をかき分け、そっと舌を伸ばし、肛門へ触れさせます。
「あっ」
と姫の声が聞こえました。
舌をうねうねとうねらせ、姫の肛門を堪能します。
また、少しずつ肛門が柔らかくなってきました。
私はふぅっと一息つくと、姫の顔へと近づき、姫の肛門を中指で押さえながら、
「後ろでしていい?」
「いいよ」
ということで、チンコにゴムをつけてもらいました。
「正常位とバック、どっちがいい?」
激しく突きたい気分だったので、バックをお願いしました。
姫は四つん這いになり、肛門にローションを塗ります。
私は姫の肛門にチンコをあてがい、ゆっくりとチンコを中に納めていきいました。
きつめの入口を通過すると、ちょっと広がった空間にたどり着きました。
私は姫の大きく白いお尻を横からわしづかみにし、前後に腰を動かし始めます。
ぬるぬるとした感覚がチンコにまとわりつきます。
チンコの感度が高くなり、興奮度もましてきたので、腰の動きが激しくなってきました。
硬度100のチンコで、姫のお尻を何度も何度も激しく突き刺します。
「あっあっあっ」
突き刺す度に、姫の口から声が漏れてきます。
姫の腸内をえぐる勢いでチンコを突き刺し、
「あっイくっ!!」
と叫ぶと、私はチンコから白濁液をめいいっぱい噴出しました。

ベッドの上で姫と並んで横になり、しばらくお話タイム。
このまったりとした時間も結構好きだったりします。
そうこうしてると、姫が私の身体に触れはじめ、
今度は姫が責め手となるようです。

私の唇の間に舌を差し込み、上下にうごめかせます。
そして、私の舌に吸いつきました。
姫の柔らかい唇を、舌に感じます。
私の舌を唇から離し、下へと移動していきます。
私の右乳首へと舌を当て、べろっと舐めあげ、次に唇ではさみ、吸いつきます。
空いてる左乳首は、右手でつまみ、転がしています。
「あ...」
右から左へ、左から右へと、唇を移動させ、私の乳首を丹念に舐めまわします。
乳首が十分硬くなった頃、姫の唇はさらに下へと移動しました。
内ももに軽くキス、脚の付け根に軽くキス。
そして、玉に唇をつけました。
軽くキスをし、舌を出して舐めあげます。
性器の裏側から、ぞぞぞっとした感覚が広がっていきます。
チンコの付け根から舌を這わせ、頭の部分にまで到達させます。
舌でチロチロしたあと、かぷっと口の中に含みました。
口内の粘膜で覆われたねっとり感と、舌先で跳ねあげられるアタック感。
凄く気持ちいい...。

と、その時、
プルルルルルル....
と部屋の電話がなりました。
姫はチンコから口を離し、電話の受話器を取ります。
「はい」
と一言だけ受話器で言葉を発して、受話器を置きました。
「あと15分です。ぢゃ、最後頑張りますか?」
と言って、姫はベッドに横になりました。
「頑張っちゃいますか」
と私は応え、姫の下半身へ近づきます。
姫は頭の上にある小さな袋を取り出し、中からゴムを取り出します。
姫は上体を起きあがらせ、ギンギンのチンコを手にとって、そっとそのゴムを頭からかぶせます。
チンコの上半身がゴムで覆われると、姫は再び上体を倒しました。
脚をM字にしています。
「来てください」
ここからは鶯谷流です。
遠慮なく、姫の中へチンコを突入させました。
姫の上に覆いかぶさり、初めはゆっくりと、そして徐々にスピードを上げていきます。
姫のお尻に両手を回し、わしづかみにして、円を描くように腰を動かします。
次に、姫の唇に、私の唇を重ね合わせ、姫の上の口を味わいます。
柔らかくねっとりした唇が非常に気持ちいいです。
気分も高まり、チンコも張り裂けんばかりに全開になったので、
お尻を掴む力を強くし、腰を激しく前後に振りました。
大きいお尻をわしづかみにして激しく突く正常位が私は大好きなんです(*^_^*)
「イく〜〜〜〜っ!」
「あ〜〜〜〜〜っ!」


太め(はっきり言うとおデブちゃん)ですが、
すっかり堪能させていただきました。
今度は、もっと姫の肛門で遊んでみたいと思います。

18以下は見ないでね

業種:人妻ヘルス
場所:鶯谷
料金:30,500円(120分26,000円+ホテル代4,500円)
時間:120分
外見:★★★
テク:★★★
総評:★★★★